〔プロフィール〕
30代でアーティストとしての活動を開始し、自ら作品を発信する
世の中にあまり溶け込めない僕にとって、絵画の中に「世界」を描
僕にとって絵画は「言語」であり、「思考プロセス」であり「実験
アートの「世界
-Atsuo Yokoyama-
〔個展〕
2019 「顔面博物館」(DESIGN FESTA GALLERY at EAST 304 / 東京)
2020 「~我々はお前を見ている~」(DESIGN FESTA GALLERY [WEST 2-D] / 東京)
2022 「純粋経験」(スペースK代官山 / 東京)
2022 「日記」(CROSS OVER 神楽坂 / 東京)
〔主なグループ展〕※抜粋
2021 「Focus art Fair London 2021」(The Saatchi Gallery / ロンドン)
2022 「合同作品展」(COL SKY-LOUNGE / 埼玉)
2022 「RAW and PRIMITIVE 2022:THE blank GALLERY / 東京)
2023 「「人」展」(GALLERY 国立 / 東京)
2023 「はるのいろ」(CROSS OVER 神楽坂 / 東京)
2023 「Freaks 展」(GALLERY 国立 / 東京)
2023 「青展」(スペースK代官山 / 東京)
2023 「Mushup Mushroom きのこあーと展」(STORIES TOKYO / 東京)
2023 「Mushroom lovers展2023 」(GALLERY 国立 / 東京)
2024 「pink TO blue vol.2」(スペースK代官山 / 東京)
2024 「A cup of T」(CROSS OVER 神楽坂 / 東京)
〔賞歴〕
2023 「第52回 純展」入選(東京都美術館 / 東京)
2024 「第53回 純展」入選(東京都美術館 / 東京)
〔Instagram〕
@akzw
〔note〕
@a_ykym
〔展示〕
2024年11月15日(金)~27日(水)
12:00~20:00(水曜日~17:00) ※木曜日休廊
「しずかな たましいたち。」
Atsuo Yokoyama
入場無料
スペースS
〔概要〕
「時間が止まっている絵を描きたい」
絵描きとして歩み始めて5年ほど経ち、自分の中に芽生えた願望で
夢の様な場所に流れる空気の中に、ただ、いるだけ。
何がきっかけか、そんな絵を描きたいと思うようになり、
今、わたしはそういう絵を描き続けている。
わたしは、今の自分が描いている絵が好きだ。
この絵の中にいるたましい達の役割は、「受容」そして、「共感」
わたしたちには難しいかもしれない「受容」「共感」。
でも、絵画なら出来るのではないか。